他愛もない日常を切り取ると そこには何が待っているの?
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ずいぶんと久々の更新です。
私が更新をサボっている間に、世の中が一転したような気がします。
ある意味での『社会の変革』といっても過言ぢゃないように思いますねぇ…。
悲惨な事件と恐ろしい天災が立て続けに起こり、
眠れぬ夜を過ごしている人々が大勢いらっしゃることでしょう。
被災地につきましては、一日も早い復興をお祈りいたします。
でもやはり私たちのような遠方の住民というのは、
事件や天災の映像をただの報道としてしか捉えられず、
なかなかピンとこなかったりするものです。
私も普通の高校生の時は、そうでした。
繰り返される日常に追われ、報道は目の前を素通り…という状態なのです。
悲しいコトです。
…人が亡くなる事件が毎日起こっている。
それが当たり前の世の中になってしまったというコトなんですよねぇ…。
でも、今回、私がここでお話したいと思ったのは、
やはりそれなりですが、私の中に衝撃があったからなんです。
実は、ある晩…
恐らくあれは、岩手・宮城内陸地震が発生した夜のコトだったと思います。
私は突如、眠れなくなってしまったのです。
寝る直前になって、昼間に見た震災直後の映像、さっきラジオで聴いた現在の被災地の状況…。
さらには、連日報道されっぱなしだった秋葉原の無差別殺傷事件関連の映像。
それらが私の中で走馬灯のようにフラッシュバックされて…。
そして、考えたんですね。
『自分は今、生きているんだ』というコトを。
生を受けてこの世の中に生きているんだ…というコトを。
そして、そんな私と同じ『命』が思いがけず、突然無くなった…という。
そう考えれば、考えるほど…
急に『死ぬ』というコトが怖くなった。
もっと言えば、『この世でどれぐらい生きられるのだろう…』と思った。
文字にするとあまり実感が湧かないコトですが、
あの時間、私は生きているコトさえ恐ろしくなっていました。
あの日、こちらはすごい豪雨でした。
「人の死」が急に怖くなって気が付けば涙を流していた私。
…今回ばかりは報道が目の前を素通りしなかったようです。
「ではなにがここまで私にショックを与えたのか??」
…と、これは後日談なんだケド。
よくよく考えてみれば、私の非日常な生活がこうさせたのかもしれないなぁ…と思って。
ミーハーな私、Tokoは、お昼の楽しみといえば…
”お昼のワイドショー”なんですが、
ワイドショーとえば、視聴率争い。
あんなの曲がった報道っていうのは重々承知なんだケド…
やっぱり見ちゃうのが人間の深層心理なんですよねぇ。
思えば、連日、ワイドショーで繰り広げられる、事件の真相報道に
私はすっかり洗脳されていたようです。
気が付けば、ワイドショーを見なくなってから一週間。
あの日以降、私はパタリと見るのをやめていました。
しかも、ほぼ無意識に…なんだケド。笑
変わりに、ニュースを一生懸命見ています。
でもね…
私は『ワイドショー』は否定しません。
やっぱり、人間の深層心理をついている。
絶対に人が興味を持つ内容を出しているんです。
そんな番組は、たとえ捏造されたドラマであっても、
どんなに上手く描かれたドラマよりもリアルでシリアス。
そして、影響力があるんです。
ワイドショーの心理学が気になった塔子でした。
私が更新をサボっている間に、世の中が一転したような気がします。
ある意味での『社会の変革』といっても過言ぢゃないように思いますねぇ…。
悲惨な事件と恐ろしい天災が立て続けに起こり、
眠れぬ夜を過ごしている人々が大勢いらっしゃることでしょう。
被災地につきましては、一日も早い復興をお祈りいたします。
でもやはり私たちのような遠方の住民というのは、
事件や天災の映像をただの報道としてしか捉えられず、
なかなかピンとこなかったりするものです。
私も普通の高校生の時は、そうでした。
繰り返される日常に追われ、報道は目の前を素通り…という状態なのです。
悲しいコトです。
…人が亡くなる事件が毎日起こっている。
それが当たり前の世の中になってしまったというコトなんですよねぇ…。
でも、今回、私がここでお話したいと思ったのは、
やはりそれなりですが、私の中に衝撃があったからなんです。
実は、ある晩…
恐らくあれは、岩手・宮城内陸地震が発生した夜のコトだったと思います。
私は突如、眠れなくなってしまったのです。
寝る直前になって、昼間に見た震災直後の映像、さっきラジオで聴いた現在の被災地の状況…。
さらには、連日報道されっぱなしだった秋葉原の無差別殺傷事件関連の映像。
それらが私の中で走馬灯のようにフラッシュバックされて…。
そして、考えたんですね。
『自分は今、生きているんだ』というコトを。
生を受けてこの世の中に生きているんだ…というコトを。
そして、そんな私と同じ『命』が思いがけず、突然無くなった…という。
そう考えれば、考えるほど…
急に『死ぬ』というコトが怖くなった。
もっと言えば、『この世でどれぐらい生きられるのだろう…』と思った。
文字にするとあまり実感が湧かないコトですが、
あの時間、私は生きているコトさえ恐ろしくなっていました。
あの日、こちらはすごい豪雨でした。
「人の死」が急に怖くなって気が付けば涙を流していた私。
…今回ばかりは報道が目の前を素通りしなかったようです。
「ではなにがここまで私にショックを与えたのか??」
…と、これは後日談なんだケド。
よくよく考えてみれば、私の非日常な生活がこうさせたのかもしれないなぁ…と思って。
ミーハーな私、Tokoは、お昼の楽しみといえば…
”お昼のワイドショー”なんですが、
ワイドショーとえば、視聴率争い。
あんなの曲がった報道っていうのは重々承知なんだケド…
やっぱり見ちゃうのが人間の深層心理なんですよねぇ。
思えば、連日、ワイドショーで繰り広げられる、事件の真相報道に
私はすっかり洗脳されていたようです。
気が付けば、ワイドショーを見なくなってから一週間。
あの日以降、私はパタリと見るのをやめていました。
しかも、ほぼ無意識に…なんだケド。笑
変わりに、ニュースを一生懸命見ています。
でもね…
私は『ワイドショー』は否定しません。
やっぱり、人間の深層心理をついている。
絶対に人が興味を持つ内容を出しているんです。
そんな番組は、たとえ捏造されたドラマであっても、
どんなに上手く描かれたドラマよりもリアルでシリアス。
そして、影響力があるんです。
ワイドショーの心理学が気になった塔子でした。
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昨夜の『情熱大陸』で経済評論家の勝間和代さんの人となりを垣間見ることができて
ルンルン
のTOKOです。
実はね、勝間さんが出演されるってコトで、先週から凄く楽しみにしてたんです!!
それも、私、そして両親共々…あの朝日新聞の土曜版「be」の愛読者でして、
特に、勝間さんのコラムには熱心に目を通していたんですよぉ…。
Tokoはミーハーだから、スポーツ誌や週刊誌等を読みあさってる…って思ってた??
ふっ
それはワイドショーさえ見てればその辺の情報は網羅できるのょ!!笑
と、まぁ…本筋に戻りますが、
正直ね、一番ビックリしたのは、勝間さんの口調でした。
情熱大陸っていつも俳優さんなどの裏の場面が映し出されるコトが多くて…
いわゆる、力を抜いたお話が聞けるコトが多いですよね??
でも、勝間さんの場合は…
常に「講演会並み」のトーク
論理的で、かつ的を得ている。
そんなこんなで彼女の賢さには終始魅せられましたぁ〜
(ひょっとしてインタビュアーの方も驚かれたんぢゃないかしら…??!)
それから勝間さんの読書量。
半端ないですね…。さすがです…。
私もここ最近、図書館へせっせと足を運び、5〜6冊まとめ借り。
それで乏しい知識を構築しているトコロです。
頑張らないと…です。
あ、そういえば!!!
同じ女性として勝間さんの結婚・離婚論も非常に興味深かったです。
ま、まだまだそういう年齢には達してないんだケド…。笑
日本の女性は確実に変わりましたね。
NHKの土曜ドラマ『トップセールス』も大好きで見ているんですケド、
やっぱり当時は社会が女性を「家庭の人」としてしか見れなかったんだなぁ…と思うし、
女性自身も今よりは意識が低かった…のでは??…と思ったりもする。
でもそれは、社会がよくない。
女性は社会の目線に合わせていた…に過ぎないと思うし。
冒頭でも紹介した、朝日新聞の「be」のカルロス・ゴーンさんのコラムにも、
”日本の企業は他国に比べて女性の雇用制度に問題がある”
ということが書かれていたと思います。
きっと勝間さんのような「働く女性」が、この不平等な社会を完全に変える。
そして私も…、
そんな賢く美しい女性になりたいな
ルンルン
のTOKOです。実はね、勝間さんが出演されるってコトで、先週から凄く楽しみにしてたんです!!
それも、私、そして両親共々…あの朝日新聞の土曜版「be」の愛読者でして、
特に、勝間さんのコラムには熱心に目を通していたんですよぉ…。
Tokoはミーハーだから、スポーツ誌や週刊誌等を読みあさってる…って思ってた??
ふっ
それはワイドショーさえ見てればその辺の情報は網羅できるのょ!!笑と、まぁ…本筋に戻りますが、
正直ね、一番ビックリしたのは、勝間さんの口調でした。
情熱大陸っていつも俳優さんなどの裏の場面が映し出されるコトが多くて…
いわゆる、力を抜いたお話が聞けるコトが多いですよね??
でも、勝間さんの場合は…
常に「講演会並み」のトーク
論理的で、かつ的を得ている。
そんなこんなで彼女の賢さには終始魅せられましたぁ〜

(ひょっとしてインタビュアーの方も驚かれたんぢゃないかしら…??!)
それから勝間さんの読書量。
半端ないですね…。さすがです…。
私もここ最近、図書館へせっせと足を運び、5〜6冊まとめ借り。
それで乏しい知識を構築しているトコロです。
頑張らないと…です。
あ、そういえば!!!
同じ女性として勝間さんの結婚・離婚論も非常に興味深かったです。
ま、まだまだそういう年齢には達してないんだケド…。笑
日本の女性は確実に変わりましたね。
NHKの土曜ドラマ『トップセールス』も大好きで見ているんですケド、
やっぱり当時は社会が女性を「家庭の人」としてしか見れなかったんだなぁ…と思うし、
女性自身も今よりは意識が低かった…のでは??…と思ったりもする。
でもそれは、社会がよくない。
女性は社会の目線に合わせていた…に過ぎないと思うし。
冒頭でも紹介した、朝日新聞の「be」のカルロス・ゴーンさんのコラムにも、
”日本の企業は他国に比べて女性の雇用制度に問題がある”
ということが書かれていたと思います。
きっと勝間さんのような「働く女性」が、この不平等な社会を完全に変える。
そして私も…、
そんな賢く美しい女性になりたいな
さて、次こそホントにホントの本題です!!
そんな『オバちゃん的ミーハー』な私がね、
ふと思ったんですよ。
『ファンの力って凄いな!』って。
きっかけは、芸能界に興味関心ゼロの母の一言でした。
ある日、私が大好きな福山雅治のライブDVDを見ていたんです。
そしたら…
「ほぉ〜。なんかこれってちょっと凄いねッ!!
なんかさぁ〜、歌をみんなで歌って、
”ましゃ〜”ってファンみんなで福山雅治を崇拝してるみたいぢゃなぁい??」
(※注意 これは決して差別的な意味で言っているワケではないです)
「え゛???
」
正直、度肝を抜かれたような気持ちでしたねぇ…。
「ファンの心理」を「信仰心」と言い切った母には。…まったくです。
でも、事実、ましゃ本人も自身のラジオでは
自称「国王」ですし、
「毎週、我が経典となるこのラジオを愛聴してくれて…」などと、
断片的にちょこちょことこの冗談話を繰り返ししています。
(興味がある方は、ぜひともニッポン放送:福山雅治の『魂のラジオ』を一度お聴きになって!!)
まぁ…そういうコトもあってか、その母の言葉には驚いたと同時に、
妙に納得できるものがあったんです。
そこで、わたくし、TOKO!!思ったんです。
この『”ファン心理”というものを、どうにか他の業界のビジネスに繋げたい!!!』って。
例えば、ラーメン屋さんにもその店のファンというものが存在するワケであり、
ファンがいないと成り立たない商品ってたくさんある。
だからこの”ファン心理”って実はマーケティングにおいて凄く大事なコトなんですよね。
そして、マーケティングの世界ではもうそれは常識。
でも、ふと…
この”ファン心理”が利用されていない、まだ未開拓の分野ってないかな??
…って思ったんです。
だから、これを徹底的に勉強して、応用法を考えていきたいんです!!!
いわば、「エンターテイメント」とある分野との融合で活性化を行う!!…というコトなのです。
一応、第一案としては観光業をあげています。
これは、一種の地域活性化を図るもので…
特に今、観光が全然ダメだぁ〜という地域こそ効果を出したいところなんです。
もちろん、その町の住民や他地域の人々への心理的アプローチを行うんですが、
そのためには大きなバックアップが必要だと思うんです。
例えばエンターテイメント業界は一アーティストや一産物を一流にするノウハウを持っている。
だからこそ、そのノウハウを『町おこし』に利用するべきだと思うんです。
その方法はエンターテイメントという枠は超えてもいいと思うんです。
(正直、現段階で、私はこの方法は思い浮かばないんですケドね。)
もちろん、地域活性化において「ドラマ」や「映画」の効果は有効だと思います。
事実、我が県「鹿児島」でもドラマによって
過去に一度。そして本年もまた効果が出ております。
…というのも、大河ドラマ『篤姫』の影響なんですがね。
昔、『飛ぶが如く』が放送された年も観光客が爆発的でした。
まぁ、これも一例に過ぎません。
だからこそ研究をしようと思っているのです。
たくさんの意見を聞きたいのです。
どんな事例があって、どんな効果が出ているのか…ってね。
それこそが、このブログを立ち上げた意味なので。
今、私がぼや〜っとしているのは、
地方自治体と民間企業をジョイントする組織はないのか??というコトなんです。
私も様々なボランティアをして気が付いたのですが、
地方自治体は財政的な理由で、斬新な意見は取り上げてくれないことが多いです。
イベントを開催する際にも、例年どおりに収めてしまい、効果があがらない…。
役所のカチコチな頭でつくられた軌道にず〜っとのっかってるんです。
だから、活性化しないと思うんです。
私が今注目しているのが大手芸能事務所です。
…といっても、浅はかな知識しか持っていない現段階の私の考えなんですが。
近年、大手芸能事務所も東証第一部に上場する立派な企業になりました。
芸能事務所とはいえ、もはや芸能人をマネージメントするだけの会社ではなくなったのです。
これは立派なエンターテイメント企業。
企画制作もやっていますよね?
だからこそ、この財もノウハウもある会社に地域活性化の事業部をつくったらどうかなぁ〜
…って思うんです。
特に組織体制が整えば、双方に利益をもたらすコトも可能なのでは??
…と、ここまでが今の私が考える第一案でした。
ま、やっぱり、私は地元が好きなんです。
「鹿児島ってこんなにいいトコなのに、もっと活性化できないのかぁ?」
…って思ったところに、”ファン心理”がリンクしちゃったっていうのかな…。
ま、そんなトコです。
実をいうと、私、これ以外のコトでも、日々、疑問を抱えながら生活していました。
広く「エンターテイメント」全般のコトになるんですが、
例えば、このダンスグループはこうした方が売れるんぢゃないか?…とか、
韓国映画と日本映画を比較しては劣等感を感じたりだとか…。
最近の日本映画っていわば、ドラマでの延長でしかないというのが現実だからねぇ…。
そんなこんなで…
ハッキリ言って、エンターテイメント業界も変えたいと思う。
現段階の浅はかな知識の私だケド、そう思うんです。
なんだか偉そうなコトばっかり言ってすみません。
でも、こんなカンジで私の独断と偏見がMIXした意見をこれからも書いていきます。
なによりも、これをカタチするのが私の夢なので。
長くなって読みにくいですね…。
すみません。笑
とにかく、こんなカンジでこれからもヨロシクです。
私、Toko.F.Woodはたくさんのコメントをお待ちしていますので!!!
諸所、先輩方のご意見をぜひお聞かせください!!!
そんな『オバちゃん的ミーハー』な私がね、
ふと思ったんですよ。
『ファンの力って凄いな!』って。
きっかけは、芸能界に興味関心ゼロの母の一言でした。
ある日、私が大好きな福山雅治のライブDVDを見ていたんです。
そしたら…
「ほぉ〜。なんかこれってちょっと凄いねッ!!
なんかさぁ〜、歌をみんなで歌って、
”ましゃ〜”ってファンみんなで福山雅治を崇拝してるみたいぢゃなぁい??」
(※注意 これは決して差別的な意味で言っているワケではないです)
「え゛???
」 正直、度肝を抜かれたような気持ちでしたねぇ…。
「ファンの心理」を「信仰心」と言い切った母には。…まったくです。
でも、事実、ましゃ本人も自身のラジオでは
自称「国王」ですし、
「毎週、我が経典となるこのラジオを愛聴してくれて…」などと、
断片的にちょこちょことこの冗談話を繰り返ししています。
(興味がある方は、ぜひともニッポン放送:福山雅治の『魂のラジオ』を一度お聴きになって!!)
まぁ…そういうコトもあってか、その母の言葉には驚いたと同時に、
妙に納得できるものがあったんです。
そこで、わたくし、TOKO!!思ったんです。
この『”ファン心理”というものを、どうにか他の業界のビジネスに繋げたい!!!』って。
例えば、ラーメン屋さんにもその店のファンというものが存在するワケであり、
ファンがいないと成り立たない商品ってたくさんある。
だからこの”ファン心理”って実はマーケティングにおいて凄く大事なコトなんですよね。
そして、マーケティングの世界ではもうそれは常識。
でも、ふと…
この”ファン心理”が利用されていない、まだ未開拓の分野ってないかな??
…って思ったんです。
だから、これを徹底的に勉強して、応用法を考えていきたいんです!!!
いわば、「エンターテイメント」とある分野との融合で活性化を行う!!…というコトなのです。
一応、第一案としては観光業をあげています。
これは、一種の地域活性化を図るもので…
特に今、観光が全然ダメだぁ〜という地域こそ効果を出したいところなんです。
もちろん、その町の住民や他地域の人々への心理的アプローチを行うんですが、
そのためには大きなバックアップが必要だと思うんです。
例えばエンターテイメント業界は一アーティストや一産物を一流にするノウハウを持っている。
だからこそ、そのノウハウを『町おこし』に利用するべきだと思うんです。
その方法はエンターテイメントという枠は超えてもいいと思うんです。
(正直、現段階で、私はこの方法は思い浮かばないんですケドね。)
もちろん、地域活性化において「ドラマ」や「映画」の効果は有効だと思います。
事実、我が県「鹿児島」でもドラマによって
過去に一度。そして本年もまた効果が出ております。
…というのも、大河ドラマ『篤姫』の影響なんですがね。
昔、『飛ぶが如く』が放送された年も観光客が爆発的でした。
まぁ、これも一例に過ぎません。
だからこそ研究をしようと思っているのです。
たくさんの意見を聞きたいのです。
どんな事例があって、どんな効果が出ているのか…ってね。
それこそが、このブログを立ち上げた意味なので。
今、私がぼや〜っとしているのは、
地方自治体と民間企業をジョイントする組織はないのか??というコトなんです。
私も様々なボランティアをして気が付いたのですが、
地方自治体は財政的な理由で、斬新な意見は取り上げてくれないことが多いです。
イベントを開催する際にも、例年どおりに収めてしまい、効果があがらない…。
役所のカチコチな頭でつくられた軌道にず〜っとのっかってるんです。
だから、活性化しないと思うんです。
私が今注目しているのが大手芸能事務所です。
…といっても、浅はかな知識しか持っていない現段階の私の考えなんですが。
近年、大手芸能事務所も東証第一部に上場する立派な企業になりました。
芸能事務所とはいえ、もはや芸能人をマネージメントするだけの会社ではなくなったのです。
これは立派なエンターテイメント企業。
企画制作もやっていますよね?
だからこそ、この財もノウハウもある会社に地域活性化の事業部をつくったらどうかなぁ〜
…って思うんです。
特に組織体制が整えば、双方に利益をもたらすコトも可能なのでは??
…と、ここまでが今の私が考える第一案でした。
ま、やっぱり、私は地元が好きなんです。
「鹿児島ってこんなにいいトコなのに、もっと活性化できないのかぁ?」
…って思ったところに、”ファン心理”がリンクしちゃったっていうのかな…。
ま、そんなトコです。
実をいうと、私、これ以外のコトでも、日々、疑問を抱えながら生活していました。
広く「エンターテイメント」全般のコトになるんですが、
例えば、このダンスグループはこうした方が売れるんぢゃないか?…とか、
韓国映画と日本映画を比較しては劣等感を感じたりだとか…。
最近の日本映画っていわば、ドラマでの延長でしかないというのが現実だからねぇ…。
そんなこんなで…
ハッキリ言って、エンターテイメント業界も変えたいと思う。
現段階の浅はかな知識の私だケド、そう思うんです。
なんだか偉そうなコトばっかり言ってすみません。
でも、こんなカンジで私の独断と偏見がMIXした意見をこれからも書いていきます。
なによりも、これをカタチするのが私の夢なので。
長くなって読みにくいですね…。
すみません。笑
とにかく、こんなカンジでこれからもヨロシクです。
私、Toko.F.Woodはたくさんのコメントをお待ちしていますので!!!
諸所、先輩方のご意見をぜひお聞かせください!!!
さて、ここからが本題です。
私、ほんのこてメチャクチャ『ミーハー』なんです。
とはいっても、ヲタクでもギャルでもないし、
どちらかというと、ナチュラル思考
ですね。
ヲタクといっても健康ヲタ。
専門分野に関しては熱く語ってしまう。
人には理詰めで怒る。
いわいる、あれです…
オバちゃんなんです。
オバちゃんってなにやってるイメージですか??
朝の井戸端会議、昼間のワイドショー、夜の言葉だけのダイエットですか??
いや、そうだよね??
だって、私、TOKOもそうですもん。
そうですケド…なにか??
では、もう一度。
オバちゃんですケド…なにか????
そう、オバちゃんといえば、あれ!
何年か前にさ、ヨン様ブームあったぢゃん??
○○王子のおっかけとかまだやってると思ってんの??!
いやぁ〜古い古い!!!
今、世間は「旬な男、小栗旬」でしょ??
あれでしょ??優ちゃんねぇ…。うんうん。
自慢ぢゃないケド、私はあの晩、
オールナイトニッポンちゃぁぁんと聴いてましたよ!!!!笑
さてさて、ここまでが前置き。
…って言ったら、「えぇぇぇ???!!」って言われそうだね。
でも、ホントです。(えらい前置き長くなっちゃった。)
次から大事なコト書いていこうと思うんだケド、
「文章長いと読みたくなくなるでしょ??」
え?私はそうだよ。
常に飛ばし読みだもんね?
だから、次の記事に書きます!!
次のトコはちゃんと読んでね!!!
私、ほんのこてメチャクチャ『ミーハー』なんです。
とはいっても、ヲタクでもギャルでもないし、
どちらかというと、ナチュラル思考
ですね。ヲタクといっても健康ヲタ。
専門分野に関しては熱く語ってしまう。
人には理詰めで怒る。
いわいる、あれです…
オバちゃんなんです。
オバちゃんってなにやってるイメージですか??
朝の井戸端会議、昼間のワイドショー、夜の言葉だけのダイエットですか??
いや、そうだよね??
だって、私、TOKOもそうですもん。
そうですケド…なにか??
では、もう一度。
オバちゃんですケド…なにか????
そう、オバちゃんといえば、あれ!
何年か前にさ、ヨン様ブームあったぢゃん??
○○王子のおっかけとかまだやってると思ってんの??!
いやぁ〜古い古い!!!
今、世間は「旬な男、小栗旬」でしょ??
あれでしょ??優ちゃんねぇ…。うんうん。
自慢ぢゃないケド、私はあの晩、
オールナイトニッポンちゃぁぁんと聴いてましたよ!!!!笑
さてさて、ここまでが前置き。
…って言ったら、「えぇぇぇ???!!」って言われそうだね。
でも、ホントです。(えらい前置き長くなっちゃった。)
次から大事なコト書いていこうと思うんだケド、
「文章長いと読みたくなくなるでしょ??」
え?私はそうだよ。
常に飛ばし読みだもんね?
だから、次の記事に書きます!!
次のトコはちゃんと読んでね!!!
はじめまして!!
どうも、TOKOです。
まずは自己紹介させてください。
わたくし、Toko18歳は日本列島は最南端…の県の在住でございます!!
我が県、
どうやら知名度としては…
全国4位となかなかであると最近知りました。
あのお隣「どぎゃんかせんといかん」の県よりもはるかに知名度が高いとは…
光栄です!!
さて、話は戻りますが、
私、つい今年3月まで、普通に県内の進学校に通っていました。
しかし、高3の春…
辞めてしまったのです!
と…
ここから波乱万丈の2年間の私の高校生活ストーリーが記される…
とお思いの方。
すみません。その期待、裏切っちゃいますが…。
それがね、大したコトでもないんです。
べつにね、特別…
友だちがいなかったワケでも、
いじめられたワケでも、
不登校を経験したワケでも …なく。
ただただ……
勉強が大嫌いだったんです!!
『そんなのみんなだよ』 『当たり前だよ』 『お前はおかしい!!!』
そうおっしゃる方、進学校でビリを経験してみてください。
ある時からなにもかもが無意味に感じますよぉ〜
ただでさえ嫌いなのに、勉強する気が失せますよぉ〜
私は文字を見るのも嫌な程になりました。
席に座っていても話なんて聞いていられませんでした。
そんな私は、
「もうこれ以上、無駄な時間は御免だ!!」と、
一念発起!!!!!
進学校を辞めて、通信制高校に通いながら、
自分の研究に打ち込むことに決めました。
その研究の内容については次の記事で。
ではでは、これからヨロシクお願いします!!
どうも、TOKOです。
まずは自己紹介させてください。
わたくし、Toko18歳は日本列島は最南端…の県の在住でございます!!
我が県、
どうやら知名度としては…
全国4位となかなかであると最近知りました。
あのお隣「どぎゃんかせんといかん」の県よりもはるかに知名度が高いとは…
光栄です!!
さて、話は戻りますが、
私、つい今年3月まで、普通に県内の進学校に通っていました。
しかし、高3の春…
辞めてしまったのです!
と…
ここから波乱万丈の2年間の私の高校生活ストーリーが記される…
とお思いの方。
すみません。その期待、裏切っちゃいますが…。
それがね、大したコトでもないんです。
べつにね、特別…
友だちがいなかったワケでも、
いじめられたワケでも、
不登校を経験したワケでも …なく。
ただただ……
勉強が大嫌いだったんです!!
『そんなのみんなだよ』 『当たり前だよ』 『お前はおかしい!!!』
そうおっしゃる方、進学校でビリを経験してみてください。
ある時からなにもかもが無意味に感じますよぉ〜
ただでさえ嫌いなのに、勉強する気が失せますよぉ〜
私は文字を見るのも嫌な程になりました。
席に座っていても話なんて聞いていられませんでした。
そんな私は、
「もうこれ以上、無駄な時間は御免だ!!」と、
一念発起!!!!!
進学校を辞めて、通信制高校に通いながら、
自分の研究に打ち込むことに決めました。
その研究の内容については次の記事で。
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プロフィール
HN:
TOKO
性別:
女性
自己紹介:
日本列島は最南端の在住
通信制高校卒
只今、予備校通いの浪人生。
興味分野は
ジャーナリズム
ジェンダー
そして、
国際関係学
経済学
政治学
哲学など。
ちなみに趣味は音楽♪
・ 楽器はピアノとギター(練習中)
・ 鑑賞にジャンルは問わず
・ J-POPは王道サザンの楽曲好き
かなりのミーハーで、
福山雅治の大ファンです。
通信制高校卒
只今、予備校通いの浪人生。
興味分野は
ジャーナリズム
ジェンダー
そして、
国際関係学
経済学
政治学
哲学など。
ちなみに趣味は音楽♪
・ 楽器はピアノとギター(練習中)
・ 鑑賞にジャンルは問わず
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かなりのミーハーで、
福山雅治の大ファンです。
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